まだまだ熱いぜ!年明けのWS1
土日共にソイ13辺りから
車が混み出し
まだまだ年明けのWSの
賑わいを予感させてくれました。
土日を比べた感じでは
若干土曜日の方が客足は
多かったように思えます。
やはり月曜日から仕事で
観光客が帰ってしまったのかも
しれません。
まぁ中国からの団体客が
大半を占めているような
気がせんでも無かったのですが
取りあえずは賑わっていました。
写真の左手に見える
この軍団の群れは全て
中国団体客です。
かなり後ろまでつらなっていました。
どれだけ来てるんだ?
土曜日はフォーレンハイトへ
時間は9時pm過ぎに入店。
店内は8割方埋まっていました。
ステージにダンサーは20名程。
十分見応えが有ります。
最近ではこの店がお気に入りです。
まずは軽く一軒目にはもってこいです。
この店はファランが結構います。
ここ最近、何故かゴーゴーで
とんとファランを見なくなりました。
ファランが行くゴーゴーって
限られてきているのでは
ないでしょうか?
彼等は確実に安いバービアや
LIVEハウスに流れていますね。
これもゴーゴーが観光客に
的を絞って値段を
吊りあげていった功罪でしょうね。
ファーレンハイトにファランが
来る理由は
ドラフトビールが
55バーツだからと思います。
最近ソイ6の真ん中あたりの
バービアが人気なのですが
そこもやはりビールが55バーツです。
他の店がガランとしているのに
その店だけはファラン客で
賑わっています。
ファラン(在住者)を引き寄せるには
やはり先ずは値段ですね。
値段を吊り上げて観光客から
毟り取る作戦は
在住者には敬遠されます。
(今の自分がそうです。)
観光客が減ると突然閑古鳥が
鳴くのはそのせいですね。
閑散期はやはり在住の大半を占める
ファランの存在は大きい気がします。
そう言った意味でも
ファーレンハイトは
中々上手く商売を
しているように思えます。
観光シーズンで無い時でも
店内にはゲストがそこそこいます。
そしてこの店のいいところは
常にダンサーのボリュームを
揃えている事です。
ゴーゴーの扉を開けて3名ぐらいしか
ダンサーが踊っていなければ
やはり興醒めで
ゲストは帰ってしまうでしょう。
ぶさいくとか、綺麗かという
問題以前に
ダンサーの人数は
ゴーゴーに取って値段と同じぐらい
重要な要素で有る気がします。
フォーレンハイトは
いつ行ってもレディ達を
揃えているのには
感心させられます。
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