Newカラオケ店に行って来た!②

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本編)


ママさんは私が一人だったので

凄く気を使ってくれました。


何故なら途中から

団体さんが入店してきて

店の中が大騒ぎになったからです。


まぁ、タイあるあるです。


団体さんは皆酔っていて気持ちが

高揚しているようでした。


そりゃ楽しいですよね。

パタヤですから・・・5555


あまりの騒がしさに、私はママに

「今度静かな時にまた来るね。」


そう言ってチェックしようとしました。


まぁ、店もどんな感じか分かったので

バカラにでも行こうかと。(笑)


すると意外にもママさんが

「お願い待って。」と


私が怒って帰るのかと思ったようです。


そうでは無かったのですが

団体さんの絶叫カラオケの為ww


聞こえないので、つい

大きな声で言ったので誤解したようです。


まぁ新店で来てくれたお客さんに

怒って帰られるのはイメージは

良くは無いですからね。


私は最初の挨拶でパタヤに住んでると

言ったので顧客になる可能性も

ある訳ですから・・・。


ママさん両手を合わせて拝んできたので

その場は我慢して

(単にうるさかっただけ。)

隣の熟女とタイ語レッスン。


しばらくすると団体さんが帰って

いかれました。


「あ~最初から時間が決まってたんだな。」


ママさんが「待って」と言った意味が

分かりました。


直ぐに帰るからという意味だったようです。


静かになってからは

店は私の貸切になり

気持ち良く歌わせて頂きました。


気づくと3時間もいます。(笑)


「あれ?ママさ~ん。」

「俺、時間大丈夫なの?」


私が入ったのが8時過ぎ

ふと時計を見るともう11時前です。


ママさん、「大丈夫・サービス。」


なんと、ママさんが騒がしかった

お詫びに閉店までいていいと・・・


「マジか!」👀


お~、気にいったぞこの店(笑)

この神対応。


ただ、隣の熟女相手にカラオケを

4時間も5時間もするのは

ちときついwww


なのでチェックピン。


すると、隣の熟女(多分30後半~

40に近い)が


「お願い一緒に連れて帰って!」と

私に抱き付いてきます。


よく見ると、熟女は酔ってました。

そして目がうつろに。

(ただこの彼女、昔は絶対にいい女でした。)


最近はよく、レディが酔って

連れて帰れコールが多いです。


皆、ストレスが溜まってるの?555


それとも、ハイシーズンなのに意外に

ゲストが少ないので金欠?


やはりこれかもしれません。

意外にゲストが少ないのかも・・・。


タイバーツのレートが悪すぎなので。


一応ブログに書くためPBの値段を

聞いてみます。


全て込みで3500バーツだとか。


全く触手が動きませんでした。(笑)

ただ、ロングだそうです。


熟女が熱心にアピール。


私は必ず朝までいる。

ゴーゴーレディのように

さっさと帰らないと。(笑)


そんな裏話知ってるのって

昔はゴーゴー嬢だったのかも?555


年は重ねていましたが

顔は綺麗な顔立ちでした。


しかしこの値段3500バーツは

ソイハニーなら3回分です。


ゴーゴーでも1回行けます。

しかも若い可愛いレディ相手に・・・。


WSやソイ6で目が肥えてしまった私には

ちときついご提案でした。


「今日は疲れてるから、またね。」


相手を思いやる、リップお断りで

PBをかわし帰る事に。


3時間程いたので、ビールが6本

水割りを4杯程飲みました。


ちょっとマオマオ(酔っぱらう)です。

チェックしました。

カラオケは喉が枯れる程歌え満足でした。


表に出てソンテウで帰る為

酔い冷ましついでに、歩いたのです。


今の時期パタヤの夜は非常に心地良く

特にビーチロードに向かって路地に

入ると涼しい風が流れてきます。


ソイ3に入り、テクテクと歩き

ビーチロード側まで歩いて辿り着き

ソンテウを待ちます。


もう11時を過ぎているので流石に

流しのソンテウもその便数が少な目。


しばらく夜のパタヤビーチの風に

包まれながら

私はソンテウが来るのを待ちました。


パタヤの海の向こうに、キラキラと

船上レストランのネオンが

揺らめいていて幻想的です。


1台の車が停まってくれたので

乗り込みました。


乗客は一人。


この時間ソイ3からWSに向かう人は

さすがに少ないようです。


ソンテウは出来るだけ、沢山のゲストを

積みたいので、ゆっくりと走ります。


突然ガクンとスピードを落とし

停まりました。

ふと見るとソイ6前です。


「あ~ソイ6からの流れ客を拾うのだな。」


私は特に急いではいなかったので

パタヤの海を眺めていました。


ソンテウが揺れました。

何名かが乗車したようです。


そして、その時突然・・・!


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以前のブログはこちらから

それでも俺はタイへ行く