ソイと「忍者」物語 6話


こんにちはソイでーす。


先日朝方4時にお気にから電話が

あり、叩き起されました。


例の「まだ眠れ無いの・・・。」と


まぁまぁ若いレディというのは

何かしら遅くまで起きているもので


ベトナムは2時amですが、こちらは

明け方の4時amwww。


爆睡中に起こされ、真っ暗な部屋で

夢見心地でライブ電話に出ます。


すると彼女が「あなたの顔が見たい。」

「灯りをつけて。」


な~んて言うので

面倒になり

「ダメだよ隣に恋人が寝ているから。」


そう言うといきなり

「ブチ!💢💢💢」

電話を切られました・・・。


5555、いや~青春だなぁ~。(笑)



それではソイと「忍者」物語です。


その日は疲れていたので

横に座った京美人と軽く飲み交わし

ライン交換だけにとどめました。


ただ、次の日もまた

忍者に行く予定でした。


翌日彼女に、夜お店に行く旨を連絡すると

喜んでくれて、待ってると・・・。


当時の私はタイで何が何でも

ブンブンしたい!


そんな気持ちよりも、どちらかといえば

タイレディ達と戯れたい。

そんな気持ちの方が勝っていました。


どちらかというと

飲んで騒いでが好きなのです。


翌日も彼女とお酒を飲んで

楽しく時間を過ごす事が出来

私は「忍者」が大好きになりました。


その時はバンコクで遊んでから

パタヤに入っていたので

パタヤ泊は3日程でした。


パタヤを後にした私は

これからはバンコク~パタヤコース

いや、パタヤを主にしよう。


そんな思いが浮かんだものです。


帰国してからも京美人とは連絡を

取っていました。


パタヤにお気にが出来た事で

なんだか嬉しく思ったものです。


タイに遊びに行く時に、誰かお気にが

1人でもいるかいないかでは

大違いで


誰もお気にがいなく、どの店でも

はずれくじばかり引いてしまうと

それはそれは

寂しい旅行となってしまいます。


私はパタヤに忍者レディのお気にが

出来た事で、俄然パタヤに行きたい病が

湧いてきました。


実はタニヤにお気にがいたのですが

丁度、店を辞めた事も有り

バンコクにお気に不在の時期だったのです。


以前ならずっとバンコクで

遊んでいた私ですが

バンコクを2泊・パタヤを4泊。


忍者に出会った事がきっかけで

その後はそんなシフトに

変更したと思います。


その後、パタヤが大好きになり

パタヤオンリーへと変わっていきました。


帰国してからも彼女とは時々

ラインをやりとりして連絡を

とったりしていました。


そして翌月、パタヤを訪れた際には

彼女に連絡してお店に行く旨を

伝えたのです。


ただその日、店に入ると彼女がいません。


デックに「彼女は?」

そう聞くと、「ホリディ」

そんな答えが返ってきました。


「えー!なーんだ・・・。」


その答えを聞いて、私はガッカリ

したのです。

ベトナムレディも可愛いぞ!
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それでも俺はタイへ行く