読者のミケさんからの投稿3


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こんにちはソイでーす。

ミケさんからなんと!

第3弾の投稿を送って頂きました。


ミケさん、ありがとうございます。

めちゃくちゃ内容に引き込まれます。


と、その前に・・・。

昨日のミケさんの投稿に

ご存じ、ご意見番ヨウシンさんが

コメくれました。


※ヨウシンさんのコメ


みけさんへお伝えください。

Nさんは文面から、合格ラインです。


まず家族に会わせるのは、費用を

日本人に払わせることだけでなく、

自らが家族を楽しませたいからです。


家族とあったら、子供に100バーツ

渡すとか、お菓子を渡すと

良いと思います。


彼女との親密化がはかれます。


次にお金をすぐにくれと

言わなかったので合格です。


2000バーツは始まりで今後も

送金は続きますが、少額ならok です。


私なら、それと引き換えに

送金相手が何人いるか聞き出します。


たくさんいるなら、送る必要が

次からないからです。


送金するのは賛成ですが、必要な

情報は聞き出しておかないと

バカをみることもあります。


ヨウシンさんコメありがとう

ございました。


それでは本日もミケさんの投稿を

お楽しみください。



※ミケさんの投稿


今回のお嬢さんはたった1回

バーで会ってペイバーしただけです。


3人目にそれかい!って話ですよね。

そうなんです。


そもそも何も考えずに時系列に

話していたからこうなったわけで…


落ちとか盛り上がりとか

考えずに申し訳ありません。


彼女と出会ったのはコロナ禍の前、

Nちゃんのシスター家族に

会った旅のパタヤ最終夜です。


前回お話しした通り、この旅では

知人の勧めにより

(お互い嫌な部分が見え出さないよう)

短いアテンドをNちゃんに頼みました。


ぶっちゃけて申しますと、

パタヤ滞在5日間のうち、

2泊3日のつもりで3daysと

いったんですが、


Nちゃんは3nightsと取ったらしく

結局3泊4日一緒にいました。


実はホテルも、彼女と一緒の3日間は

彼女の家の近く(サウスパタヤ)に

取ったんですが、それ以外は


中心地がいいだろうと

別のホテルを取っていたんです。


ところが3日目にお別れする

つもりだったのに、


のこのこ次のホテルまで付いて

くるではありませんか!(笑)


ちょっと驚いちゃいましたが、

まぁ彼女がいいっていうなら…

って感じで泊めちゃいました。


というわけで、残りの2日間は

他の子を物色しようと思っていたのが、

1日だけとなってしまったんですね。


そんな、なんとしても結果を

残さなければならなくなって

しまった最終夜、


ブッカオ、ソイ6、WSを駆け巡って

夜中の3時に漸く見つけたお嬢さんです。


隣に呼ぶと照れまくって

まともに話もできません。


うつむいちゃって顔も見れないし、

色々イタズラもできません(笑)


まぁしましたけど。

ちょっかいを出すと、そのたんびに

顔を真っ赤にさせイヤイヤをします。


そんな初々しいところが逆に新鮮で。


聞けば、入ったばかりといいます。


結局ペイバーをしても最後まで

照れまくって、夜嬢らしくない

普通の女性でした。


LINEも交換しましたが、多分すぐに

ブロックされちゃうんだろうな、

と思っていました。


ところが今、一番LINEを頻繁に

やり取りしているのは彼女なんです。


とにかくレスポンスがいいんです。

もうチャットしてる

ノリの時もあります。


こういうところ、

私が経験した夜嬢ではいません。


もしかすると、夜嬢になりきれなくて

堅気の商売(または学生)に

戻っているのかもしれません。


彼女は日曜日だけ大学に

行っていると言っていましたが、

そういうコースがタイにはあるのですか?


この子もパンデミック宣言後の

大変な時期に、

お金はいらないと言っています。


極々普通の感覚の子だと思うのですが、

こんな普通の子を

好きになっちゃいけないですか?



※ここからはソイコメです。


「好きになっちゃいけないですか?」


いやいやミケさん、好きになっちゃい

ましょう。222


この彼女は10年に一度ぐらいの

逸材かもしれませんよ・・・。


ちなみに夜嬢は、学生やOLが

バイト感覚で

働いている時もあります。


皆が皆、家族を養うためだけに

その世界にいるようではないみたいです。


実際、私が付き合っていたタニヤ

レディ昼間はOLさんでした。


家を建てる為にタニヤでバイト

していると・・・。


そして本当にお金を貯めて

2階建ての一軒家を建てて

夜嬢を卒業しました。


凄く感心させられました。


そのように、プラスアルファとして

夜嬢の世界で頑張っているレディ達も

少なくないと思います。


そのようなレディ達がいるからこそ

私達も出会いを求めて

行くのでしょうけど。(笑)


ただ、彼女達の恋愛に対しては

かなり男としての度量を持つ


そんな事が必要とされる事が

分かりました。


これは簡単な事ではないので

彼女達と恋愛するなら

全身全霊でぶつかっていく

覚悟が必要なのかもですね。


ミケさん、素晴らしい投稿

ありがとうございました。

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それでも俺はタイへ行く