度肝を抜いたヘルプ要請!


度肝を抜いたヘルプ要請!

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最初に・・・。
kresnaさんのブログより引用

コロナの影響で色んな事が変わって
しまったのだけれど、気がつけば、
ブログの師匠である
ソイカーボーイ氏のブログが....

なんと!

フィリピンブログになっている
ではないか! 爆)

はい、kresnaさん、あっけなく
垢バンされて
古巣に戻らせて頂きました。
大変失礼しました。( ^ω^)

kresnaさんのブログはこちら↓↓↓



本題)

一方的に銀行口座を送りつけて
お金が苦しいから振り込んでくれ
そんなメッセージを送られ私は
頭にきました。

お金が無くて苦しいのは理解
出来ます。タイの状況もニュースや
ネットで十分に分かっています。

しかし、それならそれで
頼み方ってあるのでは?

マシンガンのように、少しでも
繋がりのあった人間にメッセージを
送り付け、引っ掛かりがあれば
ラッキー!ぐらいに
思っているのでしょう。

なんと安易で安直な・・・。

私は彼女のこの態度にこう
返信したのです。

「あなたに何故、僕は
 お金を送る義務があるの?」

「あなたは一体、僕に
 何をしてくれたの?」

日本に帰国して1年半以上も連絡が
無かったレディです。

知らない仲でも無いし、久しぶり
なので少しぐらい会話して

どうしてもという雰囲気に
なれば1000バーツ程なら
送ってあげてもいいと思うのです。

以前のレディ達にもそうしましたから。

要は頼み方の問題です。
こんな無礼な頼み方に誰が
応えてあげようと思うんだ・・・。

彼女は私のリプライを見たようです。
既読になりました。

「諦めたかな?」

そう思っていると、再びラインの
着信の音が・・・。

「なんだよ?しつこいな。」

そう思って画面を見ると、私はそこに
映し出された描写に驚き、スマホの
画面に釘付けになったのです。

あまりにもその画面に写っている
ものが突拍子も無いものだった
からでした。

そこにはある写真が送られて
きていました。

それが普通の写真なら、勿論
驚きはしません。

その写真とは。

それは足をM字〇脚にした一糸
まとわぬ彼女の姿が映し出されて
いたのです!

まさに正面からの写真で、全てが
分かるような構図で撮られ送られ
てきていました。

ホイを自分で大きく広げ、奥まで
ハッキリと見えていました。

「なんじゃこりゃ~!」

もう驚いたの何のって。
度肝を抜かれました。

そして、こんなメッセージが・・・。

「ワタシ・コレシカ・デキナイ。」

「オカネ・オクッテ・ホシイ。」

なんと!そこまでするか!
送金欲しさの為に。

「あなたに何故、僕は
 お金を送る義務があるの?」

「あなたは一体、僕に
 何をしてくれたの?」

私のこのリプライに、彼女なりに
私が喜ぶ事をと思い、こんな写真を
送ってきたのだと思いました。

しかし、本当に驚きました!

勿論彼女の顔はハッキリと写って
います。なのでもし仮に私が
これをSNSで拡散させたら
彼女は晒しものになるのです。

そんなリスクさえも顧みず、本当に
お金が欲しいようでした。

ある方のブログで、凄く綺麗なピーナ
が、自分の生まれたままの姿の写真を
SNS売って、食いついないでいる
ような内容見かけましたが、まさに
その通りでした。

パタヤガールも実に、同じ事をSNS
を通じてやっていたのです。

これこそ「なりふり構わず」という
言葉が相応しいのでしょう。

ただ、読者の方の中には
「ゴーゴー嬢なのでそんな事を
やってお金を引き出しても抵抗
無いのでは?」

そう思われたかも知れませんが
この彼女はそんなタイプでは
有りませんでした。

まぁ、ゴーゴーで働いていたの
ですから、多少は擦れていた
かも知れませんが
どちらかと言えば控え目なタイプ
だったのです。

いや、ゴーゴー嬢でもさすがに
自分の生の写真をSNSなどで送る
などまずしないと思います。

だからこそ私は物凄く驚いたのです。

私は驚きと共に、ここまでして
くるなら本当に苦しいのだろう。
今、2~300円しか手元に無くて
途方に暮れているのだろう。

そう思い
「分かった。送金してあげるよ。」
そう言って彼女のフルネームと住所を
聞いたのです。送金の為に。

すると更に驚かされました。彼女は
自分のIDをそのまま写メで
送ってきたのです。

おいおい、こんなあられもない姿の
写真を送ってきて、更にはIDまで
俺にさらしていいの?

IDには当然、全てが記載されています。
タイ人の個人情報が詰まった大切な
物です。

彼女のこのあまりにも、危機感の
無さと無防備に唖然としました。
これ両方をSNSで拡散されたら
とんでも無い事だからです。

それとも本当に金銭的に切羽詰まった
状態のやけのやんぱちで、何でもして
しまうような状況に陥っていたのかも
知れません。

私には全く理解不能ですが。

しかし、この驚きは更に続くのです。

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それでも俺はタイへ行く