マッチング物語「ひょっとしたら・ひょっとして」

seesaaブログ
[カテゴリ] 旅行/アウトドア :
2位 / 62563ブログ中

マッチング物語

「ひょっとしたら・ひょっとして」

*****


友人にアヤとの出来事を話して
いたら「是非、そのサイトを教えて
欲しいと・・・。」

「仕事が手につかなくなるよ。」(笑)

そう言うと

「またまた~。俺はそんな事に
 夢中になったりしないから。ハハハ」

そんな彼が今、仕事が手につかないくらい
ハマってしまい。マッチとは何かを
延々と私に語ります。

本編)

前回アヤと身体を重ねた後、彼女から

「これから、毎日おはようとお休み
 しようね。約束だよ。

そんな事を言われ嬉しかったの
ですが

どうせ3日坊主だろ。(笑)
心の中ではそう思っていました。

ところがそれから本当に毎日彼女
からラインがきます。

これは想定外でした。

その事をソムタムさんに話すと

「もしかして、ソイさんに気持ちが
 入ってきたのかもですよ。」

私はそれを聞いて

「まさか!」

「ありえない!」

相手は20歳の学生です。
おまけにスタイルもよく可愛い。

そんな彼女を、絶対周りの若い
男性陣がほっておく訳が無い。

ただ、彼氏はいないようです。
彼女に聞いてみたのです。

彼女は別に隠す必要は無い筈なので
嘘ではなさそうです。

なので、こんな質問をしました。

「じゃ、彼氏が出来たらもう
 会えないね。」

すると驚きの返事が

「なんで?ソイさんは彼氏が出来る
 前から知り合ってるから、会うのは
 止めないよ。

この言葉に下半身が熱くなり
もう1戦お願いしようかと思った
程です。(笑)

ソムタムさんが言った

「もしかして、気持ちが入って
 きたのかもですよ。」

この言葉に彼女と過ごしたシーンを
思い返しみました。


プロでは無い彼女の仕草や言葉。
そして3度目に見せた彼女の表情。

それは私が彼女の身体を貫いている時に
彼女が下から私をじっと見ていた
表情です。

その目を見た時、ふと若い頃、自分の
彼女を貫いていた時と同じ目を思い
出しました。

女の目は時には物を言います。

その時アヤは私を受け入れながら
何かを考えている目でした。

いや、私の目に何かを訴えかける
かのような目でした。

男は欲望を処理すれば、さっと潮が
引いたりしますが、女は違う時が
あります。

その行為の後から自分の気持ちに
徐々に潮が満ちていったりするのです。


アヤはプロでは有りません。普通の
大学生です。そして多分私にしか
ラブラブしていないような気がします。

何度も連絡が来るのですから・・・。

そして少しだけお金が必要で
それ以上は必要無いと言っていました。

実際私から必要以上のお金を引き
出そうというそぶりも有りません。

ある意味ピーナよりもお金が
掛からないのです。


それと当初、私とマッチした時に
凄く喜んでくれていました。
私が定期的に会う事を望んでいた
からです。

私との定期収入により彼女の不足分
が補えるようだったからです

ただ、本当にお金だけの付き合いなら
毎日ラインが来たりするでしょうか?

それとも私の自惚れでしょうか?

マッチをされている方どうですか?
マッチの相手がラインで毎日自分に
会話してくるでしょうか?

顧客管理が仕事のピーナ達でさえ
毎日ラインが来ないのは当たり前
なのに

普通の大学生のアヤがこんなオヤジに
毎日ラインしてくれる。それも一緒に
旅行までOKだと。

来月彼女と温泉旅行に行く予定です。
だからと言って金額を増やすなんて
一切必要無いと言ってくれている
のです。

o0540108015082018214.jpg

この日は彼女からごはん連れてってと
お願いがきました。勿論食事1万
なんてのは私達には存在しません。

普通にデートのお誘いです。
ただその分、何か買ってあげても
いいかなと思っています。( ^ω^)

おはようとおやすみから、最近では
こんなデートの誘いまでくるように
なりました。

これって勘違いしますよね。
駄目ですか?(笑)

o0540108015082018213.jpg

本当に彼女は従順です。全くぶれません。
毎日・毎日必ずラインしてきてくれます。

次第には

朝行ってきまーす。に対して

「お仕事行ってらっしゃ~い

なんて毎朝送ってきてくれるように
なりました。

新妻みたいに( ^ω^)・・・。

当初は挨拶だけでしたが、徐々に会話
するようになってきて、そして写真
なんかも送られてきます。

これってひょっとして
ひょっとするかも・・・。

まるで恋人同士じゃないの?

明日への励みになります。

写真を応援クリックしてね! 


憧れのパタヤライフ - にほんブログ村

以前のブログはこちらから

それでも俺はタイへ行く