近況報告「激情型ピーナ・ジャッシーとの復縁」


こんにちは
何時も応援ありがとうございます。
人生エンジョイ中のソイです。

実は元カノのジャッシーと復縁して
大忙しです。

何故なら私にはサリーという現役
彼女が既にいるからです。

多少・・・いや滅茶苦茶お金はかかり
ますが、現在うら若きピーナを2人
抱えています。

今月、既に30万以上も使ってます。
更にはサリーの家族を引き連れて
フィリピンでのバタンガス旅行も
控えているので。

かなりヤ・バ・イ。

投資信託1部解約しました。(笑)

サリー24歳・ジャッシーは25歳
の1つ違いです。

しかしこの2人、全く対照的なのに
何故かどちらも私のドストライク。

サリーはプニュプニュボディの可愛い
系で、ジャッシーはスレンダーな
綺麗系。

ジャッシーは読者さんの中には
記憶がある方もおられる筈です。

サリーがフィリピーナ大和撫子としたら
ジャッシーは野獣ビースト。(笑)
とにかく気性が激しく激情型です。

そしてメンヘラ。(怖)

私と喧嘩すれば、私がプレゼントした
全てをゴミ袋に入れ、捨てる動画を
送ってきたり、殴る・噛むの行為は
日常茶飯事でした。

嫉妬深さは青天井で、私がTikTokを
見ているだけでキレられました。(笑)

「ナニ・ホカノ・オンナ・ミテ
 ヨロコンデル!」💢👊と

自分に指名が入り、ヘルプに来た
レディと仲良くしていると

「ワタシヨリ・ソノコガイイノカ!」

自分が席を離れたからヘルプと会話
していているのに万事こんな感じでした。

ただ、私は彼女のあまりの淡泊な態度に
ついに堪忍袋の緒が切れ
彼女のラインのアカウントを削除して
完全に縁をきったのです。

激情型の彼女はその性格とは裏腹に
恋愛の在り方には非常に淡泊で極端
なのです。

こちらの送るラインは既読にならない
当然返信も無い。電話しても出ない
折り返しも無い。写真の1つも送って
来ない。LoveYouも無い。

来るのは「オハヨウ」「オヤスミ」
のみ・・・。

これなら普通の客への一斉送信です。

私が何度もその事を注意しても聞かなく
おまけに彼女の言い分はこうでした。

そんな事は営業でしかしない。
あはたはBFだから必要無い。

愛してるの言葉や写真を送るのは
店に来て欲しいから。仕事なのよ。
みんな簡単に嘘なんてつく。

あなたは何故分からないの?

と言います。

う~ん。確かに一理あるな。


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ただ、かまって欲しいのが私です。(笑)

なのでそんな彼女の言葉に我慢出来ず
ついにアカウントを削除し縁を
切ったのです。

ところが・・・。

その日私はピンパブのドンと飲みに
行っていました。

食事をしてから、ドン行きつけの
ピンパブへ足を運び、団らんしていると
私の席にヘルプのレディが付きました。

私は彼女の事を全く知りません。
しかし、いきなり彼女がこう言いました。

「アナタ・ジャッシーノBFネ?」

私は驚いて「え?何で知ってるの?」

そう聞くと「ワタシハ・ジャッシーノ
オバサン。」

「おお!そうなのか!」

物凄い偶然でした。

たまたま飲みに行ったピンパブで
彼女の叔母さんに会うとは!

そう言えばジャッシーから叔母さん
(30代後半の綺麗なピーナです。)
がいると聞いていました。

「ナゼ、アッテナイノ?」

私はジャッシーの私への態度に嫌気が
さしたと説明しました。

私は言葉や態度で常に恋人同士という
実感を持っていたいのだと。BFだったら
何もしなくていいなんて我慢出来ないと

すると叔母さんが「アナタ・キテル
カノジョニ・イッテモ・イイ?」
そう言うので

「ああ、かまわないよ。」そう返すと

いきなりジャッシーから叔母さんに
電話があり、私と話をしたいと。

そして今から会いたい・話をしたい
そう言われ、店に行ったのです。

彼女は何時もと違う笑顔で私を迎えて
くれました。多分懐かしさで。

私は何時も彼女と喧嘩になっても
ラインのアカウントまで削除した事は
有りませんでした。

それをすると2度とライン出来ない
=縁を切るという意味だからです。

そして喧嘩してもほとんど私から
折れてやっていました。それはやはり
彼女の事が大好きだったからです。

ところが今回私が縁まで切ったので
彼女は相当動揺したようです。

それは彼女の自惚れでした。

この人は私に惚れていて、絶対に
別れないだろう。

ピーナの中にはこの自尊心の強い
自惚れ型が存在します。

そしてその自惚れが時には傍若無人
な態度を取らせるのです。

ところがこちらにも我慢の限界と
いうものが有り

何時までもそんなストレスの溜まる
ような女と付き合うぐらいなら
新しい女を探した方がいいと思うのは
当然の流れです。

なので、バッサリ縁を切りました。

ただ、彼女は私がそこまでするとは
思っていなかったようで、再会すると
物凄く喜んでくれました。

彼女は凄く反省したようです。
仲直りにソクソクしたいとまで。

まぁ、そのような豪華な提案
あれば私としても受け入れざるを得なく(笑)

その日はワインボトルを進呈してあげ
10万近くのお会計。喜んでました。

プライドの高いピーナ。その中でも
彼女は絶対と言っていいほど謝らない
タイプ。

それがやはり私が大好きで、戻って
欲しいと言われた日には、現在サリー
という新規がいても戻るでしょう。(笑)

え?戻らん?

「・・・・。」

多分ソムタムさんにはあきれ返られて
いると思います。

またかと。(笑)

やめとけと。(笑)

また喧嘩して別れるのは時間の問題
でしょうから。5555

ただ、この日を境に彼女はやはり態度を
改めたようです。

毎日起きると「オハヨウ。」の電話
出勤前には今までの事が嘘のように
写真を送ってくるようになりました。

ラインの既読や返信も早い・早い。(笑)

おお!やれば出来るじゃん。

以前はこのどれもをおざなりに
されていましたから。

まるで、ビフォーアフターのよう。(笑)

しかし、ふと彼女の言葉を思い出し
ました。

それは・・・。

そんな事は営業でしかしない。
あはたはBFだから必要無い。

愛してるの言葉や写真を送るのは
店に来て欲しいから。仕事なのよ。
みんな簡単に嘘なんてつく。

あなたは何故分からないの?

彼女が以前言ったこの言葉を思い出し

え?もしかして私は店に来て欲しい
から営業かけられてる・・・?(笑)

ヨリを戻したのはいいのですが
そんな疑心暗鬼の毎日です。5555

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