「これがソクソク詐欺の全貌だ!」
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こんにちはソイです。
さて、昨日のソクソク詐欺の
手口は如何でしたか?
参考になりましたか?
「おおー!俺もやられたー!」
そんな方もおられたのでは?(笑)
ただ、昨日の内容だけなら結末が
どうか分からない方もおられるので
私は今回あえて彼女のソクソク
詐欺に引っかかってみました。
本日はそのソクソク詐欺の全貌を
お見せ致します。
彼女キララとのやり取りがあり
それからしばらくして
ピン中仲間に誘われピンパブへ
遊びに行く事になったのです。
キララの店では無く友人の
お気にの店に行く予定でした。
車で移動中、キララから
「イマ・ナニシテル?」のメールが。
そして
私は友達と食事にいくところだと
答えると
「オミセニ・キテクレル?」
そう聞いてきたのです。
ただ、欲求ばかりの彼女に興味は
無く
「何故?」
素っ気なく答えました。
「お前は俺のリクエスト断っただろ。」
彼女のHBを助けてあげる代わり
先にソクソクOK?を彼女は
断ったのです。
HBの後など絶対嘘なので
先にOKさせなければ。(笑)
すると甘い言葉で
「ワタシハ・アナタト・イロイロナ
ハナシヲ・シタイノ。」
そうきました。
まるで2人のこれからの未来を
話合いたいとイメージさせる
ように・・・。
笑えると思ったのですが、いや
待てよと・・・。
私はここでふとこう思ったのです。
「これはブログネタになるな。」(笑)
そう思い話に引っかかってやる事に。
友達と向かってるの言葉に
「イマ?」と。
「もうすぐ着くよ。」
直ぐにピンパブ密集エリアに到着
しました。
キララが誘ってきたので
「お店に行ってあげるけど約束を
先に守るね?」
「分かった?」
そう念押ししたのです。
するとまたもこんな甘い言葉が・・・。
「ハイ、モシイマスグ・キテクレタラ
ツギ・ドウハンスル。」
さぁーこの辺りから注意深く彼女の
セリフを見ていて下さい。
上の内容もソクソクしますとは言って
ません。しかしまるで次のドウハンで
OKのような言い回しをしています。
決して核心に触れず、後でどの
ようにも言い訳出来るように答えて
いますから。
なので直球をおみまいします。
「次のドウハンでソクソクOKだね?」
するとイイネのスタンプ。
これもまるでOKだと言わんばかり
の返しです。
なので私は更にダメ押しをします。
「OKなんだね?」
すると
「ソウ。」と。
ただ、ここでもOKとかYes
の言葉は絶対に使わないのです。
「Right」というどうとにでも
取れるような上手い返しです。
肯定も否定もしないのが彼女達の
手口です。いや、まるで肯定して
いるような言い回しでこちらを
その気にさせるのです。
「仕事は何時からなの?」
「モウヤッテルヨ。」と。
面白くなってきたので行くよと
言いました。
ただ、友人と食事するので8時は
超えると言ったのです。
すると「ナゼ?」と。
彼女は一刻も早く来て欲しい
ようです。
売上が余程厳しいのでしょう。
私が行けばそれなりの売上が
見込めるからです。
なので、友達につられ他の店に
行かれたく無い。
そして私は彼女の誘いに乗り
8時過ぎに店に行き3回程延長。
売上+出前で食事もプレゼント。
計6万程の支払いでした。
すると例のHBのチケットを買って
くれと言い出してきました。
私は「それはソクソクが先だろ?」
そう言うと約束は絶対守るから
お願いと何度も必死に頼んできます。
「じゃ、先に3枚。残りは約束を
守ってからね。」
そう言うと「ワカッタ。」と。
3枚でも5万程します。
これでその日は11万の出費です。
ただ、これもブログへの投資です。(笑)
そしてソクソクの約束日の前夜
ついにその本性を現しました。
ちなみに真夜中にです。
翌日の断りの言い訳を考えて
いたのでしょう。
「オツカレサマ・ソイサン。」
「イマ・モンダイアル。」
ほーらきた!
この決まり文句。(笑)
「コウハイ・シチャウト・ケンカシタ。」
「ランナウェイ・スルダッテ。」
「ワタシノ・セキニン・イッショ・
スンデルカラ。」
そんな責任など今まで聞いた事が
ありません。(笑)
「ダイセンパイ・ナッタカラ。」
こんな言葉を使うなど、オバピナに
でも言い訳を考えてもらったのかと。
それかオバピナが打ってる?
実はタレントに代わってオバピナが
彼女達のメールをゴーストライター
する事があるのです。(笑)
「だから何?」
想定内のソクソク詐欺にさらりと
対応します。
「アトデ・ドウハン・デキナイ
MGガ・ズット・ヘヤデミハッテル。」
MGがずっとタレントの部屋に?
そんな見張り聞いた事がありません。
まぁでも、全て想定内なのでさらりと
「OKになったら連絡して。」
「約束は守れよ。」
そう言うと
「ヤクソクハ・マモルヨ。」
「スグニデモ・レンラクスルネ。」
「分かった待ってるね。」
(期待してないけど。)
そしてそれ以降彼女からの誘いは
全くありません・・・。
多分、この先はどのように金を
引っ張れるか作戦を考えている筈。
実はまだ彼女は私を騙せていると
思っているのです。hahaha
私が店に行ってあげ、チケットを
何枚か買ってあげた事で
「やっぱり私に惚れてるなこのオヤジ」
そう、ほくそ笑んでいるのです。
これが性悪レディがやるソクソク
詐欺の手口の全貌です。
甘い言葉の裏にはこんなドス黒い
企みがある事を知っていて欲しい
のです。
ただ、それを分かっていて上手に
付き合う事が必要かなと。
甘い言葉を信じて大枚を使って
しまわないようにですね。
でないと愛情が憎しみに変わって
しまうからです。
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