「ブロック解除で国内ピンパブ元カノから突然!」

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私のブログを読んでその内容を
元カノに教えている日本人の方

いい加減止めて下さいね。

面白いですか?

物凄く迷惑してます。

誰が教えているのか私は知って
ますよ。

止めないならブログ止めますね。

多くの読者さんが楽しんでくれて
いるのですよ。

あなたもそのうちの一人なのでは?

*****

マニラに渡航してから以前の
彼女に操を立てる為

今まで知り合った女性達を全て
ブロックしていました。

LineやFacebook更にはTikTokまで。

しかしフリーになった今、帰国
した際、国内ピンパブで付き合った
レディ達元気にしてるのか

少し気になった2~3人の
SNSのブロックを解除したのです。

解除後、国内最後のお気にの
TikTokを見て

「へー頑張ってるな。」

そう思い
何気にイイネを押しました。

するとその日の明け方近くに

「Miss You!」

「アナタ・ドコニ・イルノ?」

彼女サリー(仮名)からメールが。

驚きました!

私のイイネに気づいたのです。

なので手短に私はマニラで一目惚れ
した相手と暮らしていた事や

その彼女に操を立てる為、サリーを
ブロックした事を話したのです。

すると彼女が驚きの言葉を

それは

「アナタニ・アイタイ・ハナシアル。」

通常国内ピンパブレディは去る者は
追わずのスタイルです。

これは契約で縛られた彼女達が
本気で恋愛をしようと思って
いないから。

なのに会いたいと言われ、久々に
ピンパブに行ってみたいとの
気持ちも沸き起こり

この日サリーに会いに行く事に
しました。

彼女が迎えに来てというので
アパートの記憶を辿ったのですが

もう忘れてしまっていました。

「お前のアパート忘れたよ。」

そう言って位置情報を送って貰う
事に。

彼女達タレントは繁華街の近くの
安い賃料の物件に住む為、場所が
分かりづらい。

初めて行った時凄く迷いました。

なんせ一通だらけ。

それも狭い路地。

久々の彼女のアパート前に到着。

いつも停めていたコインパーキング
が懐かしく思えました。

彼女に着いたよのメール。

すると

「スグ・イク。」

そう返事が来て時間通りに。

サリーを気に入ってたのは時間を
守る事です。絶対遅刻して来ない。

これは以前から私が厳しく言って
たからです。

時間を守れないなら会わないと。

フロントガラス超しに彼女が見え
ました。

約1年ぶりです。

少しオバサンになったかな?

そう思いましたが相変わらず
綺麗な顔立ちでした。

助手席に乗り込んで来るといきなり
私にキスし(驚きました)

「アナタ・ドコイッテタ!」

物凄くお怒りに・・・。

こちらとしてはキツネにつままれた
ようで何を怒ってるのかと・・・。

彼女が私がブロックした経緯を
知りたいと言うので

「話せば長いから食事しながら話そう。」

そう言って車をスタート。

予約していた焼肉店に行くまでも
マニラでの話をかいつまんで話し
ました。

スクリーンショット 2025-04-13 064514.png

1年ぶりに会うサリー。

彼女は身長が165センチあり
スタイルがよく、美人なので
気に入っていました。

ただ、国内ピンパブレディ達は
私に対し

そのほとんどがお金目当ての
レディばかりだったので

サリーもまた同じだと思い諦めて
いたのです。

この頃は国内ピンパブレディ達
との恋愛にほとほと疲れていました。


国内ピンパブレディはまず自分の
スマホで男性との写真は撮りません。

それはスマホに残るを避ける為。

しかしこの日サリーは直ぐに私との
ツーショットを自分のスマホで撮影。

そんな小さな事が嬉しかったです。

食事をしながらサリーと話していると
驚くべき事実が・・・。

それは

「ズット・アナタガ・スキダッタ。」

この言葉で私は思わず箸を止めました。

マジか?と・・・。

「そんな事全然言わなかったじゃん。」

「ナニ・イッテル・アナタ・カンジタ
 デショ。」

「アコ・アナタ・スキナコト。」

「はぁ?言わなきゃ分かんないよ。」

「ナニイッテル・アパートシッテル
 アナタダケ。ヘヤモダヨ。」

「クルマノッテ・アソビニイクモ
 アナタダケ・ダッタデショ。」

確かに。

管理が厳しい日本のタレントは
自由に出歩けません。

5時以降の同伴のみしかダメだとか
ヘルプが一緒で無いとダメだとか

そう決められているタレントも
結構います。

ましてや男性の車で遠出なんて
まずMGから許可が出ないのです。
※MG マネージャー

そう言えば彼女とよく遠出しました。

私が自分の現在の状況を話すと
サリーが驚きの言葉を発したのです。

それが

「ネェ、ワタシヲマニラニ・ツレテッテ。」

私は思わず

彼女の顔を見つめていました。

彼女が一体何を言ってるのか
よく理解出来なかったからです。

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